アフタースクール AFTERSCHOOL

アフタースクール ABOUT

英語が「分かる子」ではなく「話せる子」を
確実に育成

幼稚園に入園したらアフタースクールに移行し、スピーキング(話すこと)中心のレッスンが始まります。「英語耳」ができている子どもたちに、自分の伝えたいことを伝えるための会話の仕方を教えます。また毎回のレッスンの中でおこなうプレゼンテーションの時間では、自分の英語を皆んなに聞いてもらうことで、自分の英語に自信がつきます。

英語を通して世界の人たちと出会い、文化を学び、見聞を広める

アフタースクールでのレッスンを通し、「子どもたちの口からポンポンと英語のフレーズが出てくるようになった」と驚かれる親御さん、とても多くいらっしゃいます。言語習得の基本である耳から英語を学んだ子どもたちは、「英語を通して世界の人たちと出会い、文化を学び、見聞を広める」ことを楽しみながら続けていけるのです。

幼稚園児・小学生・3才~12才

シャドーイング SHADOWING

「シャドーイング(Shadowing)」とは、英語を聞きながらそれを真似して発話する練習法のことです。英文を聞き終えてから繰り返す「リピート」ではなく、「シャドーイング」は、聞こえてくる英文のすぐ後を影(shadow)のように追いかけて、聞きながら発話を行っていきます。ベイビーバッハではまず、英語耳を育成、そして英語をアウトプット(口から出す)する練習としてシャドーイングを取り入れています。
もちろんレッスンの中でスピーキングの練習で発話は行っていますが、加えて「シャドーイング」を行う事により発話の量を格段に増やし、弊社独自で開発したシャドーイング教材を使って「英語を話せる口」の育成を目指しています。

コース紹介 COURSE

クラス
年少

ピンクブッククラス

年中

イエローブッククラス

年長

ブルーブッククラス

ネイティブ講師と日本人講師の2名で8名の生徒を担当。年少クラスでは、朝起きてから「おやすみ」まで10場面で展開した絵本教材を使い、いろいろな表現の仕方を学びます。年中、年長クラスでは、リーディング、ライティング教材が加わり、楽しく着実に英語力をつけていきます。

クラス
1年生

ブレークスルー1クラス

2年生

ブレークスルー2クラス

3年生

ブレークスルー3クラス

小学校低学年では、テキストブックにはスキット教材を加え、いろいろなシチュエーションで生きた英語を学びます。レストランでの注文の仕方、病院での会話のやりとり、服や靴を買う時の会話等、実際に使える英語を学びます。

クラス
4年生

グラマー1クラス

5年生

グラマー2クラス

6年生

グラマー3クラス

いよいよ最終段階。中学に向けて、スピーキングやリスニングだけでなく、テストでも高得点を狙えるように文法を学び始めます。前半の60分は、日本人の先生が日本語で英文法を解説。後半の60分は、ネイティブ講師と会話の練習をしてさらに英語力に磨きます。

アフタースクールの様子 STATE

  • クッキングタイム

    さぁレシピを確認して開始!

  • プレゼンテーションプラクティス

    自分の英語をみんなに聞いてもらう時間です。

  • シャドーイング

    シャドーイングで英語力をさらに高めます。